Jul 31

“ゴーレム100 (未来の文学)” (アルフレッド・ベスター)
スゴ本で紹介されていて、図書館にあったので借りて読んだ。
たしかにすげぇ。言葉遊びと最後の展開がぶっとびすぎ。

“生物と無生物のあいだ (講談社現代新書 1891)” (福岡 伸一)
分子生物学から見た「生物」とは何か?について。
分子レベルで見たら、生物は日々まったく違う分子で再構成されているというのには驚いた。

“バガボンド 26 (26) (モーニングKC)” (井上 雄彦, 吉川 英治)
出ていたので、購入。
武蔵と吉岡一門で 1vs70 の戦いの話。
毎巻、ほんとが質が高い。

“ヒストリエ 4 (4) (アフタヌーンKC)” (岩明 均)
これ出ていたので、購入。
面白い。
お手軽簡単レシピ。
1に比べて、料理の難易度あがった。
でも、休みの日に時間かけて作りたいレシピがいっぱい。




